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『ひゅるり』っつー曲。
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こちら、クリックすると音が鳴るからびびらぬよう!番組音源だよ

こちとらセカンドアルバムの制作が始まった

October Babiesですが、

皆サマ、いかがお過ごしかしら?

今月は・・・我々の新しい曲のデモ音源で

タイトルは『ひゅるり』

〜に交わる私のこっぱずかしい話を交えて

お送りいたしますー

来月は地元ミシガンで大活躍のバンドの紹介だよ〜

おたのしみにん!

透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-30 02:20 | October Babies
子供の発想
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先日鮮烈の(?)ベンの輝かしき10代写真を載せたところですが、

ベンの第一子、私の心の恋人(?)デズモンド君のお話をひとつ・・・


お食事中の方(は、いないだろうが?)此処から先はお勧めしませんが。。。



この間妹も生まれて2歳になったデズモンド。

赤ちゃんはどこからくるんだろう?とか、色々と彼なりに不思議に想い、

ママのお腹がおっきかったのが小さくなった事も不思議に想い、

なにかと質問していた様です。


で、彼なりに、お腹に赤ちゃんはいて、機会をみはからって

外に出てくるんだなと理解した様子。


そんなある日・・・


やっとトイレを覚えたデズモンド、モヨオしたもんでトイレに行ってたんだそう。

でも、しばらく経っても出てこない。

不思議に想ったベンがトイレのドアを開けてみると・・・・


『Happy birthday to you

 Happy birthday to you

 Happy birthday to POOP

 Happy birthday to pooooop~』

と真剣に(真剣にというのがミソ)poopに向って歌ってたらしい〜

ちなみにPOOP=うんこ、 のことね。(言わずもがなかしら…)


『生んだ』   って想ったんだね?


いやー、ぶったまげました。


デズモンド、恐るべし! 目が離せません!


ちなみに上の写真が、デズモンド君 (と妹のエリー)です☆



透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-27 00:52 | Diary
超可愛い写真(笑)
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これ、上の写真、誰か分かる?


答えは・・・

誰かの10代のころ、だよ。

もったいぶらずに言えって?笑


さぁ分かるかな〜!


いやーあんまり可愛いんでびっくり!

分かった方いるかね?


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-25 02:39 | October Babies
友達のバンドが日本ツアー! 横浜、東京でライブ・・・ 『The Ragbirds』
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私がわざわざ宣伝するまでもない程ビッグになってしまった『The Ragbirds』。

でも今日リードシンガーのErinと一緒にお昼ご飯食べた時に

是非是非、日本の友達にも伝えて〜と言われたので書いてみることに。


横浜ではこちらのフェスGreenroom Festivalにて5月31日に15:30〜演奏。


東京では渋谷のタワレコでインストアライブ。5月29日夜8時半から


後はね、シークレットなんだそうだよ。色々と理由ありみたい。


来年以降は世界的規模での売り込みへとシフトしていくのだそう。

ますます大人気になるんだろうな〜!すごいことになっていくのでしょう。


日本でもミュージックファンはいち早く目をつけている様だし♪


我々 October Babies は9月にやっと同じフェスでライブ出来るの〜!嬉しいな〜!

いい流れ、あやかりたいなと!うふふ


ということで、来年以降はアクセスがより難しくなると想うのであんまりにも売れちゃう前に

東京の方は、タワレコのインストアライブ、横浜の方はGreenroom、どうすか?

もし行く〜という方いらしたら、教えて〜!彼らに伝えるから!


そうだ、彼らの曲、MySpaceで聴けるよ!

(ちなみにMySpaceの予定の欄、あれ、情報合ってない…)

The Ragbirds MySpace

では!


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-21 05:39 | Music Box
D.C.編
D.C.にて・・・

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こちらかの有名なメモリアルタワー



そうそう、かの有名なあの方。

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可愛い子。暫く一緒に歩いた。

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かの有名なホワイトハウス。

そしてすごい人だかりだったんだけれど、その理由は・・・


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これ、黒いもこもこした物体、分かる?犬なの。そう、オバマの犬のBoだよ!

ホワイトハウスの庭で遊んでた。人の方が必死。笑


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人と鴨。



あのお二人、何観てるのかな?と思いきや


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都会のリスでした。ゴミからパン見つけてのお食事中でした。都会ッ子だね。

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スミソニアン・インスティテュート、全部観ようと想ったら、あれ、一週間は必要だね。


でもね、とにかくルイーズ・ブルジョア展に偶然遭遇することができ、本当に

甚く感銘を受け、ものすごい刺激を受けて来ました。

やっぱり本当に素晴らしい作品には何かのエネルギーが宿ってるね。

コチラ、ルイーズ・ブルジョア女史。 97歳現役!

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(コチラの写真はお借りした物だよ)

素敵だよね。作品もそうだけれど、彼女もステキ。ドキュメンタリーも面白かった!!!

あと2日待てば講演会があったんだそうだ。残念。。。


あと30分待てばベン・スティラーとロビン・ウィリアムズが美術館に来るイベントが

始まる所だったんだけれど、あんまりの人の多さに辟易。ロビン・ウィリアムズは

ちょっと観たかった気もしたけど、まぁいいやーと地下鉄乗って友達の家に帰った。


エリさんから離れてのアメリカでの旅は初めてで、それも面白いものだなって想った。

もっと旅したいなぁ。



ということで、なんてことはないスナップ集&旅の記録でしたん☆


いやー、それにしても、ルイーズ・ブルジョア、ステキ…。

私もあんなおばあちゃんになりたいなぁ〜! なる!


追伸:そうそう、ボルティモアの変な面白い店でこのTシャツ発見。
   かっちった!フリーダ・カーロT。地元のアーティストの人の手彫りの印刷らしいよ。
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透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-18 05:20 | Photo: Street Scene
ボルティモア/D.C.への旅 (ボルティモア編)
ボルティモア、ジョン・ウォーターの故郷だけあってやっぱりなんだか

おかしくておもしろい街だった。


メインはB-52sのコンサートだったもんで、少しばかりなんだけどスナップ写真など・・・



お家の前の道ばたに座って算数の宿題やってた女の子と遭遇。

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本気で熟睡する鳥。あれ、触っても起きないんじゃ?っつーくらい道ばたで寝てた。無防備ネ…
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エリさん?



お仕事の合間の一服、だと想う。
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ん?
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Papermoon Cafeの中

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ウェイターのTシャツ、可愛い。欲しい。売りもんじゃないらしい。
(じゃ、譲ってくれと心の中で・・・)

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とにかく面白い店内。
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この猫かわいかったー。

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コンサートメインだったしね、散歩はほどほどというかんじで。

B-52sはかっこ良かったよ〜踊りまくりました。

シンディは朽ち果て寸前の美という感じだったけれど…。。
(うーんもうちょっとお痩せになったら良いかと想う。
 ステージに乗るのだからね。。。大きなお世話かしらん。)

ケイトはもうもう、可愛いったら!あんな61歳!クレイジーなサイケ柄のピンクのミニドレスだよ!
ひらひらして可愛いったら!
どうよ!

でもって、観客がものすごくフレンドリーで楽しかったな。


D.C.にも行ったの。それは後ほどだなー。

すごい写真を撮ったよ。あれは激写っていっていいな。(笑)

透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-16 11:20 | Photo: Non-genre
なんだか、すごい、“ご褒美”(?)を戴いた
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卒業制作を完成させ、卒業合同展を無事終えて2週間。

すごいお知らせが届いた。

卒業制作『Daidanen』からの一枚をPDN (Photo District News)のコンテストに

出してたの。学校の先生がね、こういうコンテストもあるから出してみたら?と生徒皆に

言ってくれてたの。で、そうかぁと想い、送ってたの。

そうしたらPDNからファイナリストに選ばれましたと連絡が・・・

日本では耳にしないとおもうんだけれど、Photo District Newsって、本当、写真界では権威ある、

アメリカのプロフェッショナルフォトグラファーで知らない人はいない注目度一番高い雑誌なのね。

学校でもサブスクライブ勧められて、私も読んでいるんだけれど。

最終発表は7月で、それまでは待ち状態。

でもね、最優秀を取らなくても、作品自体はPDNのオンラインギャラリーを通して紹介されるので、

もう、この時点でウワ〜!!!!なの。

どの写真?って聞かれることもあるかと想うんだけれど、

ギャラリーに載るから、待っててー。と、じらしてみる。


うん、これからも自分の想うところのイメージを視覚化していければと想うよ。

こうしたことは制作面の心の支えにもなるね。多謝。。。


ちなみに上の写真はポートフォリオの表紙にはならなかったボツのもので、これではないよ〜。

追伸:これが去年のWinnerのオンラインギャラリーだよ
ここだよ〜

透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-13 02:12 | Photo: Portrait
ぼくの自転車のうしろに・・・


この歌が本当、好きなんだよね。他にも沢山あるんだけど。

皆色々な想い出があることでしょう。なので書くまでもないなぁとも想っていたんだけれど・・・

初期の歌が本当に好き。年が10歳以上離れたおいちゃん友達(今の自分より若い…)にもらった

テープを本当音がおかしくなる迄聴いた。初期の歌だけが入ってるテープ。

あれ、どこにいったかな?実家かなぁ。捨てられちゃったかな。

このユーチューブの演奏がまた楽しくてね。うーん。涙溢れた。

本当、いろんな事を想い出す。特に聴いてたのが18〜23歳くらいの時だったんだけど。

曲と想い出はリンクしてるね。

ご冥福を・・・お祈りします、と書こうとし、もちろんそうなんだけど、なんかしっくりこない。

彼の歌声は本当ずっと残るしね。亡くなった、って、気がまだどうにもしない。

とにかくこうして存在してくれて心に残る歌を・・・ありがとう、だね。。


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-11 12:59 | Diary
出逢い
最近(先月くらいからかな)本当に素晴らしい出逢いが立て続いている。

ブルガリアからいらした移民の3D兼ビジュアルアーティストの女性だったり、

マケドニアのミュージシャン兼アーティストの男性、

アメリカ人の現代美術界で活躍中の女性、染め物職人の女性、

写真家として活躍中の方々・・・


出逢ってちょっと話してなんか気が合うなぁって想っても、

それで終わることもあると想うんだけれど、あんまり話が面白く、

しかもお互いに共通する興味だったり趣味があるもんだから

(それぞれの分野以外にも)お互いの家に行ってご飯一緒に作って飲み始めて話し込んで

気がつくと3時をまわってた!なんてこともあったり・・・

畑一緒に耕したりね。本当にそういう良い出逢いは心が洗われる想いになる。


此処に至る迄、アメリカ在住の人では、私の友達ってOctober Babies繋がりしかいなかったの。

それが最近にきてどんどん広がって来た。

わぁなんだかラッキーだなぁと想いつつ、ふと想うことがあった。

これは単にラッキーってことではないなと。

多分私も今やっと心が開かれてるんだと想う。

アメリカにきて4年、やっと少し余裕も出て来たんだろうと想う。

そして、自分が今の自分だからこそ、そうした素敵な人達との関係が続くんだとも想った。

これは別に自慢とかそういった感情で書いているんじゃないの。本当に心からそう想う。

今の自分だからこそ、そうした本当に素敵な人達に出逢えたんだろうなと想う。

出逢えて続くんだと想う。

昔の自分を想うと、あの時にはこうした素敵な人達との繋がりって

万が一出逢えてたとしても保つことは不可能だったと想う。



2004年の9月(今もはっきり覚えてる)そういう自分の悪癖っていうのかな、行動パターンに

一切区切りを付けた。

そうしたことは2000年から変えたいと心に決めて、

最終的に本当に区切りをつける迄に結局4年間かかった。

ちなみに2002年にはエリさんとも出逢えていた。

でも、それも私が“本気”で変わろうとし始めた2000年以降だったから

エリさんとの出逢い、出逢ってからも続くことが出来たんだと想う。

その前だったら多分無理だったな。

出逢える自分を創っていた(?)っていうとヘンだけれど、

本当に本当に変わりたかったの。

このままではもう駄目だと“本気”で想ってたんだ。

そして今に至る。



先月すごい再会をすることができた。


1993年に彼女に出逢った。

最初、あんまり素敵な人なんでじーっと見てたら

あれよあれよという間に仲良くなった。色んな話(主に子供の頃の話)をした。

話していると飽きることがなかった。

でも1994年になると彼女はまるで姿を煙の様に目の前から消してしまった。

連絡先にもいない。みつからない。ものすごく悲しかったけれど、まさかこれで

会えなくなっちゃうとは何故か想えなかった。


1996年に一枚のポストカードが届いた。

彼女からだった。なんとそのカードはNYから出されたものだった。

ダンスの勉強をしながらダンスを子供達に教えているという。

まだメールなどがない時代。NYにいるんだということがわかって、

元気でやっているんだということがわかって嬉しかった。

連絡を取ろうと想えばハガキを書いたり出来たはず・・・

でも…

できなかった。というのも、私自身が自分を喪失している状態にあって、

連絡取り合った所で何を話したら良いものか…ぐちゃぐちゃどろどろしたことを

話したくなんてない。こんな状態じゃ会えない。

と想い、結局何も行動に移さなかった。


・・・でもそのカードはずっと大事に持っていた。


実はアメリカに来る前に、もしかして?と想ってそのカードの住所に連絡してみた。

そんな人はここにはいないといわれた。そりゃそう、あの時点で2005年。

カードが届いてから10年ちかく経っていた。


そして・・・アメリカに移り必死でやってきた。本当にこれだけ必死に

毎日勉強で奮闘してたなんて自分の人生に於いてもなかなかなかった

(いや、ないな)と想う。アメリカ行く前も必死で勉強していた訳だけれど、

でもその時は英語だけだもんね。こっち来てからはホント、必須科目全部取らなくちゃで

しかも英語でだし、課題を片付けるだけでも涙ながらって感じだった。

そうそう、修行僧みたいな感じでね(笑)

・・・全課程を終えて証書を戴いた今、ふと、その彼女のことを想った。


あぁ、今だったら会いたい!今だったら彼女に会える!と想った。

直感なんだけれど、彼女のことだからずっとアメリカにいるはず!と

彼女の名前をローマ字で検索してみたら、ビンゴ!

一発で検索のトップで引っかかった。

彼女はヨガのインストラクターとして有名になっていた。

しかも、住んでいる場所がシカゴ!

隣りの州!車でも気楽に行ける!これは本当縁だなぁって想った。

彼女のスタジオにメールを送ると次の日見知らぬ番号から電話が。

『透子?』と懐かしい声・・・懐かしいって書いたけど、実際は・・・

なんていうのかな、全然会わなかった時間の距離を感じなかった。

もちろん相当びっくりしていたけれど、次から次へと話したい話が溢れ出て来る。


彼女は全然変ってない、相変わらず素敵な人だった。それがすごくすごく嬉しかった。


『もっと早く連絡しようと想えば出来たんだと想うんだけれど、できなかった。

 卒業を迎えた今が、正しいタイミングだったんだと想うんだ。』というと、

『そうか、私も必死だった時間があって、透子も必死にやって来て、お互い一つの章を終えた

 ところだったんだね。だからこうしてまた会えるんだね』とすんなり言葉が返って来た。

そういう辺り、本当、嬉しくなる。

今だから会えたんだと想う。本当に。

色んな事があっての今だから。


そして、こうした素敵な人達と繋がっている自分も捨てたもんじゃないなって想い、

本当に嬉しくなった。


大事な出逢いを育んで続けていくのも自分次第だなと想う。

こうして出逢えた素敵な人達と共存していきたいなって想う。

それはsymbiosis。parasiteじゃなく。

想うことがあったものでだだーっと書いてみた。

最後迄万が一おつきあい頂いた方がいらしたらありがとう…。。。


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-09 02:16 | Diary
写真のことの記事
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先日の合同展にいらしていた審査員の写真家の人達の中のお一人が

記事を書いたと連絡をくれた。 いやー本当に光栄・・・

ちなみにこちらだよ。

http://brianwiddis.blogspot.com/2009/05/toko-shiiki.html


こうしたことは心の支えになるね。

まだまだ改善していきたい点は言わずもがなで沢山ある訳で、

自分でも課題はいっぱい〜って分かってるんだけど、それでも暖かい言葉を戴くと励みにもなる。。

褒められて伸びるタイプかどうかは分かんないのだけれど(というか、あんまり褒められることに

慣れてないんだけど。←面映いの。)嬉しかった。。。


エリママを筆頭に、アメリカにいる友人各位が卒業の贈り物を送ってくれて(びっくり!)、

これまた本当にいっぱいいっぱいの想いでした。。。

どうにも貧乏性(?)で「うをを!もったいないもったいない」という想い溢れ出る。

申し訳なく想うことはない、これからの創作活動に活かして!と言葉を戴き、

本当、これもまた何かを作っていくことで感謝の気持ちを表せたらいいなと想う。


この間、16年ぶりに連絡を取り合うことができた友人から

ありがとうって、有り難うで、『ありがたい、滅多にない』ってことからきているんだよね?

こんなことが世の中に存在するなんて!有り得難い! そこから、感謝の気持ちを表す言葉に

なったのかな?って想って・・・という内容の言葉を戴いた。


そうかそうか、有り得難い奇跡の様な素晴らしいことが起こってなにか(お天道様かな?)に

向って 『ありがたい!!!!』って叫んでたのが語源なのかしらんと想ったら、たのしいなぁ

こんなこと、ありがたい!ありがたい!ああ、ありがとう!

ってお空のどこかにむかって叫んで歩きたい気持ちになったのでした。

(またあの変なアジア人がなにかおかしなことをやっているとご近所に不気味がられるからやらないけど)


本当、有り難う。


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-05-06 00:49 | Diary