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XmasをPAで迎え・・・サッチェルと再会☆
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↑これはXmasツリーの写真です

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サッチェルがNYからバスで来てくれた!朝方迄演奏し・・・

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エリさんママの家の床で寝るサッチェル。



ということで、クリスマスイブ、そしてクリスマスはエリさんの実家、エリママのいるペンシルバニアで

過ごして来ました。 昨日の夜遅く帰ってきたの。


一番のビッグイベントはサッチェルがNYから来てくれたこと。

お陰で楽しかった! エリママは牧師さんなので、クリスマスは教会でプリーチ。

そこに引っ付いていった我々エリさんと透子とサッチェル。

突然ママのアイデアで出がけに『きよしこの夜』を日本語で歌ってと言われ、

ぶっつけ本番で教会で歌う事に。

もっと前に分かってたら練習出来たのに〜と想う気持ちもありつつ、

とにかくあんな大きな教会で歌う機会もまずないよねということで、

我々不思議な3人組歌って来ました。

その音源はコチラに☆


あの場所は白人優位なコンサバティブな場所で、他の人種に冷たいとか

色んな悪いこと聞いてたし、しかも街でもすごく大きな教会で、

そういうとってもコンサバティブな人達がくるということで、どうなんだろうなぁと

想う気持ちもありつつも(エリママでさえ、皆喜ばないかもしれないけれど、気にしないでと言っていた。。。)

なんだかね、すごく暖かく迎えてくれたので、本当によかった。

本当、驚く程皆大喜びしてくれたの。すごかったよ。

演奏の時マイク使わなかったから本当に音は小さかったのだけれど、

教会っていい具合にリバーブかかっててそれはそれでということで。。


エリママのプリーチ姿はとても格好よく、教会でその姿を見れてよかったと心から想った。

正直言ってその瞬間までは本当にエリママったらずっとぶつぶつお小言ばっかり言ってて、

エリさんを始め終いには私迄イライラさせられてたの。

ママの為にクリスマスは一緒にすごそうと来たのに、なんでこんな険悪ムードなの…って

悲しくなってたんだ。 皆が来てくれて嬉しいのと、自分の想い通りにいかない子供達の在り方に対し

苛つくのと、皆が育って手の届かないところにあることの淋しさと全部がごっちゃまぜに

なっていたんだと想うんだけれど、本当に教会に行く迄はエリママに対してなんだか辟易してたの。

こんなの悲しいなぁって想って。エリさん達高校の時の友達とサッチェルとで明け方まで演奏してたから

眠いだろうって分かってたんだけれど、教会行こうよ、ママのプリーチ聞きに行こう!でないと

ペンシルバニアまで来た意味ないよ!って無理矢理起こして教会行ったのね。

で、急に演奏する事になっててエリさんもサッチェルも頭グルグルさせてたけど、

本当にね、教会行ってよかったよ〜。。。

エリママのこと、見直す事できたし。。

そんなPA滞在でした〜


うわぁ、もうすぐ今年も終わっちゃうね!!


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-30 01:11 | Diary
Ann Arbor Dub ProjectのChipをフィーチャーしたPodcast! 是非是非、聴いてみて〜(心が洗われるよ)
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↑チップだよ!


Ao-zora Radio from USA December 2009の音源へ


さて、クリスマスにとっても素晴らしい歌声をお届けしたいなと想って

こちら、ワタクシがやっておりますポッドキャスト『Ao-zora Radio from USA』にて

今月はとっても素敵な友人ミュージシャン、Ann Arbor Dub Project のChipの歌声を

フィーチャーしています。素敵な一時にどうぞ心穏やかにお楽しみいただければ・・・幸いです。


ではでは! (追伸:明日からエリさんの実家に行ってきます〜!)


透子拝

*****

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by bluenoblueno | 2009-12-24 01:01 | Podcast
Do You Know What I Hear? アンコール音源から・・・ (エリック Rock Out!)
音源へ♪

クリスマスコンサート、ものすごく素晴らしい時間となって幕を閉じました〜!!!!!

うわぁー、あのステージにあのメンバーと一緒に立てた事、本当に今更ながら感銘。。。。

The Ragbirdsのエリンを始め本当に皆に大感謝。。。

October Babiesとして参加させてもらえてよかった、本当。

この数日、ショウを観ました!楽しかったです!っていうメールが知らない方から結構きてて

コレまた嬉しい。。。


ということで、こちらにエリさんがロックアウトしてるアンコールの音源の抜粋をこちらに。

音悪いのだけれど雰囲気を楽しんでいただけたらと想います〜!


ジプシーみたいなアレンジの 『Do You Know What I Hear』! 大好きこの曲!!!!

ではでは!


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-22 11:07
3 Days Xmas Live マラソン!
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一昨日からずっとXmasライブが続いています。 今日がラスト!

The Ragbirdsのエリンを中心にミシガンのミュージシャン皆でクリスマスバンドを組んでのコンサート。

私は狙ってもいないのに会場を大爆笑の渦に包んでしまった…。

(間違った事を英語で言ってたの。それがあまりにもおかしかったらしい

 しかも階段でこけてお尻打ったの。)

恥ずかしくて涙出て来たんだけど、イベントはあの瞬間の為にあったのでは?と

多くの人に言われたのね。とにかく人々に笑いを運んだということで結果オーライなのだろうか。。。。

うーん。 まぁ、忘れよう。


では今夜がラスト行ってきます!

(※今日の衣装のテーマはフラワーフェアリー。普段こんなカッコしないからちょっと嬉しい)


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-21 05:08 | October Babies
甥っ子の帽子を編んだ。
つい一週間前、甥っ子が生まれました。

ということで、贈り物に帽子を編んでみました。どうかしら?

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前から見るとこんな感じ。 耳がちょこんと見えます。


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横から見ると2色使いなのがよく見えます。 アラ素敵!


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人が被るとこういうことにもなります・・・

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・・・こそ泥?


気に入ってくれるかなぁ…。イマイチ趣味の違う親なんだよな。

私結構気に入ってて、自分が欲しいくらいなの。

見せるだけ見せて持って帰って来ちゃおうかな(おい!悪党!)


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-15 05:46 | Diary
スタジオより (ホーンセクションのレコーディング風景)
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已然続いている我々のセカンドアルバムのレコーディング。

我々のスタジオより・・・

今ね、トランペットとサックスのホーンの人達が参加してくれてて

彼らのレコーディングが続いているの。


もうね!!!!本当に楽しいアルバムになっていってるの、これが!!!


ライブ感溢れるアルバムにするべく、大体に於いて同時録音しているのだけれど、

そこにホーンセクションが加わる事によって、また更に世界が広がっているというか!


リリースは伸びに伸びて来年になりました。

来年早々を目指しています!2010年だし、

なんか語呂もいいのではということで。(2010、2ndアルバム10月-babiesってことで、ネ)


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-12 02:52 | Photo: Portrait
ふーふげんか
私とエリさん、滅多にっていうか全然喧嘩しないんだけれど

年に1度か2年に1度はぶつかる、こともある。

っつーことで、今日一日 (正確には朝11時から夕方の5時半まで) 闘いました(えへ)


最初の始まりはクリスマスツリーに巡る話だったんだ。


最近季節柄、購入したクリスマスツリーを車の上に乗せて走ってる人多いんだよね。


それを私が、『あー大きなクリスマスツリー乗せてるね〜』って能天気に言ったらば

『自分達の一時的な満足感の為に木を伐採してそしてちょっとしたら捨てるって

 一体どれだけの無駄か分かっているのかっ』っていきなり怒ってんのね。

『機嫌悪いね。疲れてんの?』って聞いたら

『疲れてない』 とムスくれてる。

そこで…確かに無駄かもしれないけれど、一般的にクリスマスツリーが家にあるって

クリスマスにはつきものってなってるし…

(※アメリカではということ。日本では、どうなんだろう?分からないけれど)

子供のいる家とかだとやっぱりそれくらいは用意してあげたい喜ばせたいって想うんだと想うよ

って言ったらば、

クリスマスツリーなんかなくてもクリスマスはちゃんと祝えるんだ。そもそももっと

スピリチュアルなものなんだ。子供のため?子供の為のクリスマスツリーなんだったら

それは子供を甘やかしすぎだよ。その為に木を切って…。

ジーザスだって、ツリー用意して、プレゼント用意して御馳走用意しなさいなんて言ってない。

それがそうしたプロパガンダを作り上げ

そうしないと間違っているみたいな、一種のステイタスから外れるみたいな、

プレゼント用意しなかったら罪悪感感じるみたいな状況、

そんな風にブレインウォッシュされてることがおかしいんだよ  と言うわけ。

まぁごもっともなんだけれど・・・

(※エリさんはクリスチャンの家で育った、元クリスチャン。お母さん牧師さん)

『そんな、アメリカではそうしてそこまでディープに考える人もいるとも想うけれど、

 大半の日本人なんてジーザスのことなんてこれっぽっちも想っていないと想うよ。

 そうした日本人大半がブレインウォッシュされてておかしいってことだよね』 というと

 (※多分これ、アメリカ人には日本に置けるクリスマスってなんなのか本当にはわかんないかもね)

『僕は日本でのことは知らないし、日本での在り方を否定しているのではない』

というから

『でも結果的に否定していると想うし…。日本でクリスマスを祝ってる人の大半は

 クリスチャンでもないし。大半がジーザスのことこれっぽっちも思い浮かべていないし…

 それに、本来の意味なんて例え考えてなくても、家にクリスマスツリーがあったら、

 御馳走があったら、プレゼントがあったら子供は喜ぶから親もそうして用意するんだろうし、

 それをブレインウォッシュと言うならばそうだよとしか言えないけれど…

 ブレインウォッシュされてんのかもしれないけれど、それでも子供のころ、

 お母さんが作ってくれたケーキがあって、

 ささやかだけれど皆で家でお祝いしてって子供としたら楽しかったよ?

 それ、そんな風にブレインウォッシュされて踊らされてるのは馬鹿だみたいに

 言われると、やりきれないよ…。 私は家族が皆で楽しい時間を過ごせる機会を

 持てるなら、それがなんであれ良いなって想ってしまうところもあるよ。

 それ、自分の子供が生まれても子供にそういう風に言うの? 

 さぁクリスマスだからジーザスの事を考えなさい。

 ツリーもプレゼントも必要ありませんって言うの?

 もしくはウチはクリスチャンじゃないからプレゼントなんて必要ないっていうの?
 
 多分子供はなんでウチはそんななの?ってなると想うよ。

 あたし、言ってて自分もばからしい気がするんだけど、

 子供にとっては皆のうちと同じ様に僕のうちも〜!って大事なことなんだと想う。

 大人になってみたらその理屈はなるほどって想うかもしれないけれど

 そんな、これだけクリスチャンの人達が多いアメリカで

 クリスマスホリデーって大々的に国中が祝ってる中で

 そんなのはブレインウォッシュだって、心の中でジーザスを想えば

 そこにこそクリスマスがあるんだって子供にいうの?そんなの子供分かんないよ?』 って話になり、

ちょっとまってそんな事までは誰も言っていない(※確かに言ってなかった/てへ。透子)

お祝いする事自体を悪いとも言ってない、でもそのカタチの前に大事なものがあるはずなんだ

とのこと。  ・・・なんか話が平行線。

『ねぇ子供にプレゼントあげないの?そしたら、子供に聞かれるよ。

 なんでうちはプレゼントないの?って。その時に子供になんて説明するの?』

ってひっこみつかなくなってるわたしが言ったらば

『ハニー、プレゼントはないんだよって言う』 (※今想うとコレちょっと笑える)

『・・・だからそれじゃ説明になってないってば。パパ、どうしてウチはそうなの?になるって!』

って言ったら、まってまって、なんで話がどんどん変な方向にいくの?と中断され・・・(※まぁ確かに。)

プレゼントだツリーだというカタチよりも大事なものがあるって話をしたかっただけで、

特に木を切ってツリーに使って捨てるっていうのは酷い資源の無駄遣いだって話を

したのがなんで子供にプレゼントがどうのこうのという話になるの?って話になり、

「いやまぁ確かに…」と私も想いながらも止まらなくなってたもんだから、これが

長引いた長引いた。最終的には一体我々は何を言い争ってたんだ?って話になり、

私が何故かわかんないんだけど、大泣きして(←意味不明。多分疲れてたのだと想う。昨日

 二人とも演奏したため朝帰りだったし…)

とりあえずすっきりしたってことになり(※なんだそれ)終戦。 


でもさ…

…クリスチャンでもなくクリスマス祝うのが当たり前になっちゃってる国もあるんだよね。

(これ日本だけ?どうなんだろう…)

そうした環境下ではジーザスすっとばしてのそれこそカタチだけのクリスマスになってて

何の為にそうして祝ってるかなんて(クリスチャンの人以外は大半の人が)想っていないよね。違う?

バブルの時程ではないと想うけれど(私あんまりバブルの頃って知らないんだけど)

クリスマスは恋人達の為にみたいなとんちんかんなことが

とっても当たり前なことになってるもんね。

確かによくよく想えばとっても不思議なことなんだけどね。

だけどさ、それを不思議とも想ってないって、実際あるよね。 

日本にいた時私もあんまり考えてなかったし。

エリさんの名(迷)言、

『ハニー、プレゼントはないんだよ。心の中でジーザスを想えばそこにクリスマスはあるんだよ』

を、 日本で付き合ってる彼女とかに言ったら、どん引きされるどこの話じゃないよね、きっとー。

(ある意味『あんた面白い!』って想われるかもしんないけど? どう?使ってみる、この手?)


・・・まぁさ、ジーザスはもっとフトロコ大きいのだろうし、そんなこと怒りもしないと想うけど。

(クリスチャンでない私が何を言えた事でもなく、なんだけど)


しっかし、この言い争い、まとめて書いたけど、半日続いたんだよ。

(途中でやってられん!ってなってジムに走りにいっちゃったんだけど。冷戦状態の時もあったし…)

・・・半日なんだったんだろう・・・


でもこうしてやり取り書いてみてちょっとわかった。なんで私ひっかかったのか。

なるほどな。まぁそれはちょっと…書かないけど。(なんだそれ〜)


ま、なんであれもうすぐクリスマスですねぇ。 

ちなみに今年はエリさんママの家にクリスマス当日は行くことに。

するとさ教会行って賛美歌歌ってツリー(ママ、毎年用意している)の下で皆の贈り物開けて・・・

なんだかんだ大々的に“いわゆる”お祝いをすると想うんだけれど… 

喧嘩のついでにエリさんに突っ込んだんだ、コレも。 じゃあなんで納得していない

クリスマスのお祝いに自分は参加するのさってね。

そしたらエリさんがそれはは親孝行の為なんだ、彼女も年だしって言ってた〜。 ふーむ


とまぁ・・・久しぶりのバトルでした。  (お終い。。)


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-06 13:25 | Diary
『歩いても歩いても』やっと観れた〜
やっと鑑賞。ずっと観たかった映画。(数日間こちらの単館映画館でやっていました。)


小津安二郎の映画を観ていても感じる事だけれど、この、家族内の、微妙に『すれ違う』、

お互いに大事に想っていて、そこには言葉にするのも面映いが『愛』があるのに、

それなのにも関らず、だからこそぶつかっちゃったり素直になれなかったり・・・

『見栄』があったり(これは男親と息子の間にはきっとあるのだろうなと感じるもので、女親と娘の間には

あんまりないのでは?とは想うけど。←私の経験上だけれど)

でも言葉ではなく繋がってるものがしっかりと“そこ”にはあったり・・・ 

それが家族なんだよね。なんて本当しみじみ想いました。


『親孝行したい時に親はなし』とは誰の言葉かしれないけれど 本当にね・・・

『いつもちょっと間に合わない』 全く仰々しい出来事は一切起きない中で

静かにそのずれを観る側として受け止めなんとも言えない切なさがこれまた静かに残る。


(しっかしどの食べ物も最高に美味しそう!!!!!! 樹木希林かあさんのレースの作り物が可愛い!)


皆それぞれに違う『家族』に育っているわけだけれど、

それでもどこかしらに、あー!これ、うちのことだ!って想う事があるのではと想った。

(樹木希林かあさんの言葉でうちのお母さんが言う事幾つか同じのあった!態度とかもね、

 あ、お母さんだ!って想うところ多々あり・・・ふふふ。なんか笑っちゃったよ。似てるんだもん)


こんな風に言うのもなんだけれど、『うわぁ〜!上手いなぁ。上手いなぁ。良い脚本だな〜(ほれぼれ)』

と観客として脱帽する想いも多々アリ。


どの家族の中にもきっと、その“巣”に戻ってくると『安心感』と『面倒くささ』加減が背中合わせになり

『滑稽なもの』と『ダークサイドの秘めたもの』とが両方存在し、

『なんかちょっとずつ皆の思い通りにはいかない』そしてだけど『愛おしい』っていうそんなものが

ごった煮になってるんだろうなと想う。



アメリカの家族って『I love you』って簡単に日常茶飯事に言うじゃん。

それを言葉にはとても出せない、その日本人家族の愛おしさの出方ってなんかやっぱり違うんだよね。

アメリカンの観客にそうしたところ実際分かるのかな〜と想ったんだけれど、結構感じ入るところ

多かった様で、なんかね色んな人に話しかけられた(見るからに日本人が一人で映画館にいたものだから

感想を伝えたかったのか、怒濤の様に色んな人に色々話しかけられた)。

全世界共通で家族の通念というのはあるしね(『ギルバート・グレイプ』がまさにそうだったな。

あれ、本当、『家族』を描いている素晴らしい映画だよね。ドグマの『The Celebration』も!)



家族って愛おしくて重たくて、面倒なことも多々あるけどやっぱりなにより大事、

そしてやっぱり自分のコアと繋がるよね。

ほんと、題材として家族ほど面白いものないのでは?と私は想うよ。


いやぁ、素晴らしい、本当に素晴らしい家族の映画、 でした。


透子拝
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by bluenoblueno | 2009-12-05 06:01 | 映画、云々